南米 アルゼンチン 滞在記

7月下旬と8月中旬の二回、各1週間ずつ仕事で南米はアルゼンチンに滞在していました。

アルゼンチンといえば タンゴ? マラドーナ? サッカー? 

そんな感じで行ってきた自身二国目のスペイン語圏の国、アルゼンチン

南半球なので季節は真冬

画像



高速道路を始め、交通ルールは皆きちんと守ってました。

画像


アルゼンチン人の9割は白人

主にスペイン、イタリアからの移民でスペイン語が公用語

スペイン語の発音は日本語にかなり近く

スペイン語のつづりをローマ字読みっぽく読めば、だいたい通じてしまいます。(ホントかいな??)


滞在していたのは首都ブエノスアイレス・・・

・・・から北に100km離れたCampana(カンパーナ)という小さな町

画像


町並みが広場を中心に碁盤の目状になっていて、空間を贅沢に使うアメリカと違い、どちらかというと日本に近い感じでびっくり アメリカが異常という事を改めて再認識

食べ物は・・・

画像


画像


画像


画像



スペイン・イタリアの流れを汲んでいて、 うまい! の一言

牛肉を使った料理が主流ですが、草原で牧草を食べて育った牛なので、非常にあっさり

味付けや調理方法もバラエティに飛んでいて、毎日食べても飽きません

またアルゼンチンといえば、

画像


赤ワイン!!

ここぞとワインばっかり飲んでました

仕事は何とか片付けて・・・

最終日に半日ほど、ブエノスアイレスをちょびっと観光

画像


画像



次来る時は観光目的で来たいですね。

パタゴニアに登るのを忘れてました・・・

"南米 アルゼンチン 滞在記" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント