テーマ:沢登り

沢登り中止

沢の予定が・・・ 前日の予報で、中止決定へ。 そして朝、見事に雨。 天気予報、あたりです。 今回狙っていた沢は、雨が降っていなくても水量がとても多い「ゴルジュ」の沢。 そんな沢にちょっとでも雨が降ろうものなら・・・ ということで、ファイントラックの性能試験は来年までお預け・・・ んー、今年は沢をやれなかったなぁ・・・…
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ファイントラック

沢屋さんで最近口コミで広まっている、ファイントラックのタイツとシャツ、パンツを購入。 撥水性、保温性そして耐久性が抜群とのことです。 詳しくはここ 沢の先輩でもあるIHさんが、先日しきりに言っていた。 去年もチラッと言っていたような記憶があったけど、今回はさらに熱弁していた。 フラッドラッシュ ジップネックジャケッ…
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滝洞谷メモ

個人的なメモ 蛭は車デホ地点に動きの鈍いのが一匹 丸まっていた 第三核心通過後IHさんだけふくらはぎに噛まれた痕 ロープはダブル一本をシングルで使用(^-^; C3キャメロット、エイリアン各1セット C4キャメロットは使用せず 上流に向かって左手に、幹にテープが巻かれた植林帯が見えたとき、遡行図で言う『二俣』
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鈴鹿最難 滝洞谷 遡行

Right&Fastで鈴鹿最難の沢、滝洞谷(たきぼらたに)へ行く。 akiさん、IHさん、カジタニの三人。(すーさんの留守はしっかり預かります。) 滝洞谷は鈴鹿山脈の最北にある。 適当にググっていただければわかりますが、登攀要素が濃い沢で、鈴鹿最難?と言われてるそうです。 前日の金曜日は雨。 前日に雨が降ると次の日の…
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沢登り@冠山 シタ谷

梅雨の一日休みを突くようにRight&Fastで奥美濃は冠山のシタ谷へ沢登り行く メンバーはakiさん、すーさん、IHさんとカジタニの四人。  沢登り強力パーティで挑みます!カジタニ以外・・・ シタ谷は上部にある25mの冠滝の直登が大核心。 ネットの記録によるとハーケン、小さ目のキャメロット、ナッツを使って登ったとのこと…
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岩トレ@鈴鹿ツメカリ谷

所属する山岳会で月一回の岩トレ 今月は暑いので沢に入り、沢登りで岩トレの実践と洒落込むも・・・ 参加者の一人、IKさん。滝つぼ(釜)を泳ぐ為に水中眼鏡を装着!! 鈴鹿の沢って夏は暑い そして 水はぬるいっ と言うのが良くわかった。 ミーハーじゃ無いけど、やっぱり夏はアルプスくらいの標高の沢じゃないと冷た…
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中央アルプス 片桐松川遡行 二日目

片桐松川遡行 二日目 5時行動開始 次の日も確保して登ります。 これまた珍しいセカンドを確保中のカジタニの写真もう顔がへとへとです 最後の水場でお昼ご飯♪ ざるうどんです なぜざるがあるのはこの際突っ込まないことにしといて・・・ 最後の急斜面の藪漕ぎ!笹で指は切るわ、笹を掻き分けながら急斜面を登らなくてなら…
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中央アルプス 片桐松川遡行 一日目

山岳会の夏合宿で片桐松川を遡行する。 メンバーはカジタニと会長とAさん、Bさん、そしてJ山の会のITさん。ITさんには槍ヶ岳や小同心でお世話になっているので、恩返しも兼ねてうちの会の沢合宿にゲストとして参加。 入渓始めのほうは単調そのもの。第一の難所「けむりの滝」(あぶみで登る)が土砂崩れで埋まってしまっているので緊張が全く…
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お盆は・・・

世間のお盆はどんなものですかねぇ? カジタニは、 12 フリー 13-14 泊まりで沢登り 15 アルパイン と、きちがいな登攀三昧なお盆を予定しています。 フリーは鳳来ガンコ岩で鳳来デビューとなります。ドキドキです。 講習会、?、かんたん を・・・登れるかなぁ 沢登りは山岳会の合宿で中央アルプス片桐松川を…
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馬鹿と煙は~

朝四時に起きてツメカリ沢へ沢登りに出発!! が、ハト峰登ったところでにわか雨が降ってくるので統括コーチが中止の判断。 うーむ、せめて白滝谷だけでも登りたかったなぁ・・・ せっかく若手受講生のA山岳会のMさんと、「若者だから釜(滝つぼ)に飛び込みましょうか!!」と気勢を上げていたのに・・・ 小屋まで戻って皆で昼まで小屋…
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ボルダリングセミナー (ハイステップ)

久しぶりにCUBEに行く。 センターコラムが一部ピンク色になっていた。どうなっているんだCUBE?CUBEのイメージカラーはブルーではなかったのでは?>オーナーのTGさん 今日は大山史洋氏による三回目のボルダリングセミナー。今日のお題は「ハイステップ」。 コツとしては乗り込んだ足に腰を近づけて重心をよせる事、だそうだ。 …
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水遊び ツメカリ谷(愛知川水系)

登山学校の同期(37期生)のみんなとツメカリ谷に沢登り。 同期12人のうち6人参加。実はツメカリ谷の遡行は、登山学校の実習の一つだったのだが、雨で中止になった。 天気に恵まれた37期生で唯一雨で中止になった実習だった。 気分的にはツメカリ谷を遡行してやっと登山学校卒業と言った感じだろうか。 集合場所の朝明駐車場から、ハト峰を…
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水遊び 東多古知谷(御在所山)

山岳会で今年初めての沢登りに行く。御在所山の表道のすぐ東側にある東多古知谷を遡行する。 今回は水中デジカメ オリンパス μ720sw (水深3mまでOK)を持っていくので存分に水を浴びられる。 初っ端、調子に乗って水の中に入るといきなり深くなっていて、首までつかる。 ここでスイッチが High に入りテンション上がりっぱな…
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買い物

午前中、愛車のエンジンオイル交換。 午後、栄に行き山道具を買いに行く。明日は山岳会で今年最初の沢登りがあるのでその道具を買うのが主な目的。 シャツはこの前のアメリカ旅行で十分買ったので、沢用のズボンとスパッツと膝当てを買う。あと防水袋も。 沢は濡れるのがあたりまえなので普通のズボンだと厄介だし、しかも砂とか砂利とか…
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荒城川 沢登り前夜

8-9と乗鞍岳北西を流れる荒城川に遡行 今回は久しぶりに食担ということで献立は ・松茸釜飯 ・石狩鍋 を予定。 会社帰りにスーパーによって材料買出し。 明日は朝10時集合なのでゆっくりです。 夕方に入渓点近くの幕営場について宴会。 車降りてすぐなので朝っぱらから宴会モードです。 翌日朝から入渓して夕方帰ります。 …
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ぶら下がり健康器

ネットオークションで送料込みで5000円ほどで落札 ぶら下がるのはともかく、ロープワークの練習にと購入。 懸垂下降のセットの確認 懸垂下降中の仮固定の練習 買ったはいいがまだ使ったことの無いグリグリの練習 アッセントのセットの練習 岩場にいってからエーとどうだったけでは命がいくらあっても足りないので、暇を見てと…
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頭に残った言葉(沢登り編)

沢は暑くても長袖です。 元越沢にて一緒に遡行した山岳会の会長のお言葉。 暑いと半袖を着たくなるものだが、たいていの沢は最後に藪漕ぎがあるもの。 藪漕ぎの際、半袖だと藪で肌を引っかくので長袖がいいですよ、ということ。 元越沢の時はちょっと肌寒かったしなぁ せっかく速乾性の高機能長袖シャツを買ったのだから、着なくちゃ、ネ。
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荒城川山行準備会

山岳会で10月の8-9日に行く沢の準備会に顔を出す。 今回は参加人数少な目の3人。 でも沢の遡行にはちょうどいい人数らしいです。 だいたいここらへん 1日目の10時くらいに集合して、ゆっくり下道走って3時くらいにテント場に到着、即宴会!! 2日目の朝一から遡行開始。テント場は二股に分かれている股にあるので、行きは右俣を遡行し…
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元越谷沢登り

台風が過ぎ行く中、鈴鹿山脈の元越谷へ山岳会で沢登りに行ってきた。 0600 集合 車で揺られること2時間 御在所岳のスカイラインを通って滋賀県甲賀市に入る 県境のトンネル(武平峠)を抜けて2本目の林道に入り、ゲートで通行止めになっているのでそこで駐車 沢装束(ヘルメット・ハーネス・沢靴・カラビナ・シュリンゲ・確保器)を身にまとう…
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フィンガーボード

朝一に愛車レガシィを生まれて初めて車検に出す。 あっけなく受付が住んで台車をあてがわれる。 その足で伏見に行って野暮用をこなす。 気がついたら昼さがり。カンカンという楠にあるラーメン屋で昼食を済ませ、クライミングジム CUBEへ向かう。 9の黒でウォーミングアップして、10bの赤に取り組む。天気が微妙なせいかジムは混みこみ・…
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尾白川・黄蓮谷山行 三日目

二日かけて登ってきた甲斐駒ヶ岳を6時間あまりで黒戸尾根を一気に降りてきた。 この3日間でもっとも怖いと感じた場所といえば、五合目小屋跡のちょっと上に位置する木の梯子だった。 ザイルで確保されていないので怖いと感じてしまうのだ。 無事に下山して、3日間の山汗を白州塩沢温泉 フォッサマグナの湯にて流す。 かすかな硫黄臭漂う…
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尾白川・黄蓮谷山行 二日目

大きな滝がどんどん続く。滝のオンパレード。 はっきり言って滝には飽きたというほどこれでもかと滝が次から次へと出てくる。 登れないほど大きな滝ばかりなので滝を何回も巻く。 巻くのも大変である。急な坂で踏み跡が不明瞭。苔や草木でずるっと滑ってしまうので気が抜けない。 ちょっと気を抜いてしまうと川にまっ逆さまに落ちてしまう。 …
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尾白川・黄蓮谷山行 一日目

これが沢登りか、とはしゃいでいる自分がいた。 大人の水遊びですよ。水流に逆らいながら、急な岩をゆっくり登るのが気持ちいい。 この日稼いだ標高差は約700m。 川原でテントを張る。大自然の中に抱かれて明日に備えて寝るとする。
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尾白川・黄蓮谷山行準備会

8/12-14に行く尾白川・黄蓮谷山行に参加した。 尾白川・黄蓮谷山行は遡行、いわゆる沢登りって奴で、急流が豊富な日本独自のスタイルの山登りである。 沢登りは初めての挑戦でしかも2泊3日のテント泊。 南アルプス北部の甲斐駒ヶ岳のふもとの駒ヶ岳神社から、尾白川を登っていく。 二日かけて尾白川をどんどん詰めていき、最後は黄蓮谷の…
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